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| 商品説明 | |
|---|---|
| 商品番号 | YO-1041 |
| 商品名 | 肉筆油彩画 清流の翡翠 6号 |
| 内容 |
木漏れ日に輝く清流のなかで鮮やかに映える翡翠 肉筆油彩画 清流の翡翠 横山 守 作 新緑茂るブナや白樺などの木々、緑にひときわ映える赤い花が楚々と咲き、その間を縫うように広がる渓谷のたおやかな水煙の流れ。苔むす倒木や岩肌に刻々と変わりゆく水面の表情が美しい奥入瀬。 渓流にかかる枝には朝の柔らかな日差しを浴び、コバルトブルーの羽色とオレンジの羽毛が鮮やかに映える二羽のカワセミ。 それはまさに奥入瀬の涼景――。 一日たりとも同じ表情を見せることがない奥入瀬の自然は、心が洗われ描かずにはいられないと語る、現代画壇で活躍する横山守画伯により、奥入瀬溪谷の清らかな流れと新緑、そして水面の色さえも染めてしまいそうな翡翠の美しさを、一筆一筆魂を込めながら描いたが肉筆油絵作品が制作されました。 朝の静寂に包まれた静謐な奥入瀬溪谷の一場面を描いた本作品は、あたかもその場に佇むかのようで、見る者の日々の喧騒を消し去ってくれるかのようです。 横山 守(よこやま まもる) 略歴 ●昭和22年岐阜県に生まれる ●昭和43年アンデパンダン展出品 ●昭和44年新岐阜画廊にて「4人展」 ●昭和47年「緑樹会展」出品 ●昭和48年岐阜日の丸画廊にて個展 ●昭和49年グループ展「花を描く」に出品 ●昭和52年東京タワー美術ホールにて「新東美展」出品 ●昭和53年東京都美術館にて「双樹会展」に出品 ●昭和55年應美会結成 應美会会員 ●昭和57年パルコ画廊にてグループ展 ●昭和58年「飛騨高山展」出品 ●昭和63年岐阜県美術館にてグループ展 應美会展開催・出品 ●平成9年岐阜県美術館にて應美会グループ展 ●平成18年岐阜県美術館にて應美会グループ展 ●その他に百貨店などの依頼による制作活動を行っている。 |
| 仕様 |
● 寸法(約)/絵寸法31.8×41cm、額寸法46×55×厚さ5.3cm ● 重量(約)/2.6kg ● 着色仕上げ樹脂額(アクリルカバー入り) |
| 備考 | ■ お届け:1〜4週間でお届けします。 |








