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| 商品説明 | |
|---|---|
| 商品番号 | YO-1042 |
| 商品名 | 肉筆油彩画 角館の桜路 6号 |
| 内容 |
路に咲きこぼれる圧巻の枝垂桜 肉筆油彩画 角館の桜路 横山 守 作 武家屋敷の黒板塀に鮮やかに映え、とどめなく咲きこぼれる薄紅の枝垂桜……。 角館の武家屋敷の枝垂桜は、みちのくの小京都と讃えられた当時の面影を色濃く残し、国の天然記念物にも指定された日本有数の桜の名所として国内外に多くの人気を誇ります。そんなみちのくの小京都に見せられた現代画壇で活躍する画家・横山守画伯により、角館の枝垂桜路を春の柔らかな日差しとゆっくりと流れる悠久の時とともに描きあげたオリジナル肉筆油絵作品が制作されました。あたかも桜が降り注ぐその路を今歩いているような臨場感で、春のあたたかな空気と華やぎがお部屋いっぱいに広がります。 武家屋敷通りの黒板塀に降りそそぐように咲き誇り、見事な景観を醸し出す「角館のシダレザクラ」。その歴史は古く佐竹北家二代義明の正室がお興入れのときに持参した3本の苗木が始まりと言われています。国の天然記念物に指定されているものをはじめ、角館町内は薄紅色に染められます。 横山 守(よこやま まもる) 略歴 ●昭和22年岐阜県に生まれる ●昭和43年アンデパンダン展出品 ●昭和44年新岐阜画廊にて「4人展」 ●昭和47年「緑樹会展」出品 ●昭和48年岐阜日の丸画廊にて個展 ●昭和49年グループ展「花を描く」に出品 ●昭和52年東京タワー美術ホールにて「新東美展」出品 ●昭和53年東京都美術館にて「双樹会展」に出品 ●昭和55年應美会結成 應美会会員 ●昭和57年パルコ画廊にてグループ展 ●昭和58年「飛騨高山展」出品 ●昭和63年岐阜県美術館にてグループ展 應美会展開催・出品 ●平成9年岐阜県美術館にて應美会グループ展 ●平成18年岐阜県美術館にて應美会グループ展 ●その他に百貨店などの依頼による制作活動を行っている。 |
| 仕様 |
● 寸法(約)/絵寸法31.8×41cm、額寸法47×56×厚さ4.7cm ● 重量(約)/2.7kg ● 金彩仕上げ樹脂額(アクリルカバー入り) |
| 備考 | ■ お届け:1〜4週間でお届けします。 |








