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HB−1209 切手で巡る日本の名城35景 額装
HB−1209 切手で巡る日本の名城35景 額装
作品番号 HB-1209
定価 107,800円(税込)
販売価格

107,800円(税込)

購入数












商品説明
作品番号 HB-1209
商品名 切手で巡る日本の名城35景 額装
内容 「城」と言う字は、古くは『古事記』『日本書紀』といった歴史書にも見ることができます。
この漢字が示す通り、それは「土」から「成」る物であり、さらには「成」と言う字は「盛」と言う字に通じ、土が盛られた物が「城」であると言うことができます。
室町時代には、すでにこの「城」と言う字を「しろ」と読むようになっていたと言う説があります。
そんな日本古来から人々を魅了してやまない日本各地にある城の中でも特に人気の高い30の城の35の景観を厳選。国宝や重要無形文化財、入場規制のかかっている城、象徴である天守閣を修繕中の城もあり、天候によってはその美しい姿も見れない可能性もあり、日本全国を個人で巡るには限界があります。
この「切手で巡る日本の名城35選」は専門家が選んだ名城中の名城の姿を見事に芸術的な切手で表現。
名城の最高の姿が見れるコレクション。
是非この好機をお見逃しなく。

国宝 姫路城
兵庫県姫路市にある城で、白漆喰(しろしっくい)塗りの城郭建築の美しさから白鷺(はくろ)(「しらさぎ」とも)城とも呼ばれています。現在残る天守をはじめとした主な建造物は江戸時代初めの城主である池田輝政(いけだてるまさ)によって築かれたものです。国宝に指定されている天守の他、城内には重要文化財に指定されている櫓(やぐら)などが数多く残っています。1993(平成5)年にユネスコの世界遺産に登録されました。
国宝 松本城
長野県松本市にある城で、現存する五重六階の天守は国宝に指定されています。大天守・乾小天守(いぬいこてんしゅ)・渡櫓(わたりやぐら)および辰巳附櫓(たつみつけやぐら)・月見櫓(つきみやぐら)のまとまりは「連結複合式天守」と呼ばれています。明治時代に天守は売却・破却の危機を迎えますが、市川量造(いちかわりょうぞう)たち市民の力でその危機を脱し、現在の姿につながります。
国宝 彦根城
愛知県犬山市にある城で、1537(天文6)年に織田信長の叔父信康が築城しました。17世紀に尾張徳川家の重臣である成瀬正成(なるせまさなり)が城主となり、城を整備しました。天守は遅くとも17世紀初頭には二重二階として建てられ、その後三、四階の増築、唐破風(からはふ)の付加がなされて現在の姿になり、国宝に指定されています。
仕様 ●切手30枚
●専用木製額
●額サイズ(約450×375×厚み15mm)
●額重量(約1.5kg)
備考 ■お届け:1〜3週間でお届けします。
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