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HB−1173 日本郵便発行 国際文通週間 東海道五十三次切手総覧〈額装〉
HB−1173 日本郵便発行 国際文通週間 東海道五十三次切手総覧〈額装〉
作品番号 HB-1173
通常販売価格 107,800円(税込)
販売価格

107,800円(税込)

購入数











商品説明
商品番号 HB-1173
商品名 日本郵便発行 国際文通週間 東海道五十三次切手総覧〈額装〉
内容 浮世絵切手「相撲絵シリーズ」
東海道五十三次浮世絵切手
江戸時代を代表する浮世絵師、歌川広重が描いた風景版画の金字塔「東海道五十三次」
浮世絵の巨匠・広重最高傑作の東海道五十三次『保永堂版』55枚を完全網羅
起点「日本橋」と終点「京の三条大橋」53か所の宿場、合計55枚の浮世絵で完結!!
安藤広重の代表作である東海道五十三次を「紙の宝石」と称される切手で半世紀以上もかけて表現。
昭和33年から始まった国際文通週間シリーズ切手に日本を代表するもとして選ばれたのが安藤広重の東海道五十三次(保永堂版)「日本橋」から「三条大橋」までの53の宿場の景観や風物をとらえた浮世絵の代表作。断続的に登場し令和元年10月でついに完結。国際文通週間は切手の額面も通常のはがきと比べると非常に高額なもので当時の少年には高値の花となっていた為、現存するものも少なく保存状態もまばらで今回のような状態で見つかるのはほぼ奇跡的と言えます。また、安藤広重といえば、モネやゴッホに自身の作品を模写させるほどに驚愕を与えヨーロッパの画家に影響を与えたとされ、広重の描くその美しい青色はヒロシゲブルーと呼ばれ世界を魅了するほどでした。今回そんな広重の代表作である東海道五十三次の完全コンプリート切手を専用額装に収めた国宝級の大作が完成。更に安藤広重の肖像画も文化人切手から抜粋。是非この好機をお見逃しなく。
セット内容 ●国際文通週間 東海道五十三次切手(55枚)文化人切手(安藤広重)
●サイズ(約):縦455×横606�弌淵▲�リル入)
●重さ(約):1.8��
備考 ■お届け:1〜3週間でお届けします。

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